DSP広告の一括運用で、管理の煩わしさから解放されます

DSP広告媒体とアドネットワーク広告媒体の一括運用をお考えでしたら、NDPマーケティングのDSP一括運用トレーディングデスクサービスをご検討下さい。

メディア広告枠への入稿は媒体ごとに規定が異なる直接入稿する方法から始まり、現在はリアルタイムでの広告枠取引が可能なRTB(リアルタイムビッティング)の時代となりました。
RTBとは、広告枠の発生から広告枠への入札、落札から広告枠への掲載までの流れが約0.1秒というリアルタイムで完了する仕組みです。
RTBを実現するDSP広告には、SSPの他にも複数のアドネットワークやアドエクスチェンジ、個別メディアなどの広告媒体が連結しています。

最近の傾向として新DSP媒体での広告配信に対応する為に別々のタグ設置が必要になり、レポート内容もバラバラとなる為、どの媒体が良いか検討したうえで効果的な運用が出来ないままになるケースが多いようです。
NDPマーケティングのDSP一括運用トレーディングデスクサービスは、1つのタグをクライアントに設置するだけで個別にタグを設置しなくても管理できます。
どの媒体のどのメニューが結果に繋がっているのか、1つのレポートで一目瞭然の形で確認できる状況を実現します。

ページのトップへ戻る